1. 精神医療を中心とした「こころの病院」をつくる。 2. 心病める人がゆったりと「くつろげる病院」をめざす。 3. 社会に「開かれた病院」をめざす。 4. 自然との融和をはかる「やすらぎの病院」をつくる。 5. 各種の芸術活動を取り入れ「文化のある病院」をつくる。 6. 地域とともに「考える病院」をめざす。 7. 相互研鑽のうえに「学べる病院」とする。 (昭和60年8月17日 いずみ病院設立の日)